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2011年12月19日

陸上部の無い新居浜東中学校、女子バスケ部員5人で全国中学校駅伝に出たら日本一になっちゃいました!【画像有】

監督も「信じられんわあ」バスケ部員で駅伝日本一

陸上の第19回全国中学校駅伝は18日、山口市の山口県セミナーパーククロスカントリーコースで行われ、女子(5区間12キロ)は新居浜東(愛媛)が40分22秒、男子(6区間18キロ)は櫛形(山梨)が56分59秒でともに初優勝を果たした。

女子の新居浜東は3区から最終5区まで区間1位の走りを見せ、4区でトップに立って逃げ切った。学校に陸上部はなく、今回出場した5人は全員バスケットボール部。9月中旬からかけもちで駅伝の練習を開始。4区の1年生、永易以外の4人は昨年も出場してチームは14位で、今回の目標は入賞だった。阪本監督は「信じられんわあ」と驚いていた。

前年優勝の富士岡(静岡)が2位、3位は朝霞三(埼玉)。男子の櫛形は後半に時津(長崎)と競り合い、最終6区で首位を奪った。2位に萩東(山口)が食い込み、時津が3位に入った。

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明石家さんまと日本テレビのメッシに対する愚行がバロセロナ公式twitterで世界中に拡散中

さんまKY - youtube
メッシ、バカの質問に困惑 - youtube (※バルサ公式で晒された動画はこちら)

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逆指名でホークスに入った杉内俊哉さんが4年総額20億円で巨人へ「巨人入りは子供の頃からの夢でした」

杉内 巨人入り決断「新たな地で挑戦しようと思います」

ソフトバンクから国内フリーエージェント(FA)宣言していた杉内俊哉投手(31)が、巨人入りを決断したことが17日、分かった。トレーニング先の宮崎から急きょ福岡に戻って家族会議を開き、結論に至った。ソフトバンクに対しては、週明けの19日に移籍の意思を伝える。プロ11年目の来季は栄光の背番号「18」を背負い、今度は巨人を日本一に導く。

代理人が出席した巨人との2度目の交渉から1日。12日から宮崎市内で自主トレを行っていた杉内は、家族と最後の話し合いをするために予定を1日早めてこの日の夕方に福岡市内の自宅に戻った。そして夜にスポニチの取材に応じ「これ以上、長引かせて両球団にご迷惑をかけるわけにはいかない。新たな地で挑戦しようと思います。家族とも話し、悩み抜いた末の結果です」と明かした。

11月29日のFA宣言から18日。最後は幼い頃からの「夢」を選んだ。小4で野球を始める前から巨人戦の中継を見るのが日課だった。その頃から原監督の大ファンで、憧れだった。8日の第1回交渉では、その指揮官からの直電ラブコールを受けた。「今、振り返っても鳥肌が立ちます。僕と電話で話すために、時間を空けて待っていてくれた。光栄すぎます」。自然と気持ちは傾いた。

一部報道では、巨人が用意した4年総額20億円に対してソフトバンクが提示した額が上回ったという話も出た。だが、最初から判断基準は金銭面ではなく、気持ちだった。

47から「18」へ――。伝統の重みを感じながら、「杉内俊哉」の第2章が始まる。

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2011年12月17日

ダルビッシュ有、トロント・ブルージェイズが約40億円で落札か…米紙報道

ダルビッシュ、ブルージェイズが約40億円で落札…米紙報道

ダルビッシュを射止めたのはトロント・ブルージェイズか-。ポスティング・システム(入札制度)による大リーグ移籍を目指す日本ハムのダルビッシュ有投手(25)に対し、入札したとみられる6球団のうち、最高額で落札し、「独占交渉権を得たのはブルージェイズ」と、米ニューヨーク・ポスト紙が15日(日本時間16日)、報じた。入札額は5000万ドル(約39億円)超とみられるという。

同紙はベテラン・コラムニスト、ジョージ・キング記者の署名で「ブルージェイズがヤンキースや他球団の入札額をしのぎ、独占交渉権を確保したようだ。さまざまな情報源の話を総合すると、ブルージェイズはオーナー会社のロジャース・コミュニケーションズの強い指示で巨額の資金を投入した。その額は噂された5000万ドルを超えるモンスター(怪物)のような額だった」と報じた。カブスやヤンキースも入札したが、及ばないだろうと指摘している。

また、ブルージェイズが独占交渉権を獲得し、ダルビッシュと契約を結ぼうとした場合、5年総額7500万ドル(約58億5000万円)が必要になると推測している。

ダルビッシュへの入札が締め切られたのと同時に米メディアでは落札球団の予想などをめぐり、報道合戦がいまなお続いている。

これまでの報道を総合すると、入札にはブルージェイズ、レンジャーズ、ヤンキース、カブスなどが加わったとみられるが、一方で日本ハムの首脳陣がただちに「YES」の返答をせず、丸1日沈黙を守ったことについて、「いったい何が即答を妨げているのか」との推測が飛び交った。

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2011年12月16日

日ハム・札幌ドームに奴隷契約解消要求 1試合使用料800万円+観客1名につき400円徴収 第三セクターヤクザ杉ワロタ

日ハム、札幌ドーム使用料値下げ要請へ

プロ野球パ・リーグの北海道日本ハムファイターズは、本拠地球場の札幌ドームを運営する札幌市の第3セクター「株式会社札幌ドーム(ドーム社)」に対し、球場使用料の引き下げを申し入れる方針を、15日決めた。年内にも要請する。

日本ハム球団は同社に対し、球場使用料として年間約8億円、主催試合ごとの清掃費や警備費などを含めて年間で計約13億円を支払っており、「球団経営を圧迫している」(球団幹部)という。球団は親会社から年30億円の広告宣伝費を受けて赤字を解消している。

プロ野球12球団で本拠地球場を市の第3セクターが運営しているのは、札幌ドームと、11月に親会社が変わった横浜DeNAベイスターズが使用する横浜スタジアムの2球場だけ。

日本ハム球団は2004年に北海道に移転。年約60試合を札幌ドームで開催している。球団は、ドームの利用規定を定めた市条例に基づき1試合800万円の基本料金と、来場者が2万人を超えた場合は、1人当たり400円の追加料金を支払っている。球団は、基本料金や追加料金の引き下げを要求する。

球団は「球団の収支改善が、チーム強化やファンサービス向上につながれば来場者が増え、ドーム社の利益にもつながる」としている。ドーム社は「ほかのイベントも同じ利用料金でやっている」として見直しには慎重な姿勢を示している。

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【おかわり君】西武の中村剛也、倍増の2億5千万円 来季から3年10億円 栗山巧は2億円で更改

西武の中村、倍増の2億5千万円 来季から3年10億円

西武の中村剛也内野手が15日、西武ドームで契約更改交渉に臨み、倍増の年俸2億5千万円でサインした。来季から3年総額で10億円の大型契約を新たに結んだ。

今季は初めて全試合に出場し、自己最多に並ぶ48本塁打で116打点を挙げた。統一球の影響を感じさせず、2位の松田(ソフトバンク)に23本差をつけた。来季に向けて「本塁打王を3回とって50本という数字が見えてきた。(日本記録の)55本以上を近い将来の目標にしたい」と話した。

2年連続でフルイニング出場の栗山巧外野手は、6500万円増の年俸2億円で更改。新たに選手会長とキャプテンにも就任した。(金額は推定)

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2011年12月15日

2011年のTOKYO交通安全キャンペーンに選ばれた田中将大さんが交通事故 これが沢村賞の呪い

楽天・田中投手が人身事故 自転車とぶつかる

14日午前11時50分ごろ、仙台市宮城野区の市道で、プロ野球東北楽天ゴールデンイーグルスの田中将大投手(23)の車が、同区の女性(56)の自転車と衝突した。女性は腰骨にひびが入り、入院しているという。

仙台東署によると、現場は片側1車線の十字路交差点。田中投手が直進したところ、右側から出てきた女性の自転車とぶつかった。

交差点に信号はなく、一時停止の標識は女性側の道にあった。田中投手は練習に向かう途中だったという。

田中投手は今季パ・リーグで勝利数と防御率、勝率の三冠に輝き、もっとも活躍した先発完投型の投手を表彰する「沢村賞」にも選ばれた。

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ツインズ・西岡剛「日本人選手は1年目にいい成績が出なくても失敗じゃない」と訳のわからない事を言っており・・・

青木、メジャー情報を収集

ポスティングシステム(入札制度)で米大リーグ入りを目指すヤクルトの青木が15日、神宮球場で行われた契約メーカーの発表会でツインズの西岡からメジャー情報を収集した。

青木は「剛(西岡)に聞いてみたい」と、日米のグラウンドの違いなど、今季本場でシーズンを過ごした西岡へ質問。西岡からは「(青木が)どの球団に行くか楽しみ。(日本選手は1年目に)いい成績が出なくても失敗じゃない。大事なのは遠慮しないこと」とエールを送られていた。

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スザンヌと結婚した斉藤和巳クズすぎ笑えねえ・・・前妻と娘に慰謝料一切支払わず

スザンヌ1st写真集『Oh! スザンヌ』

スザンヌと結婚・斉藤和巳の元妻 6畳一間アパートで生活中

福岡ソフトバンクホークスの優勝で沸き立つ福岡にまた一つめでたい話が舞い込んだ。同チームの元エースでコーチと並行して現役復帰を目指す斉藤和巳(34)と、“おバカ”キャラでお茶の間の支持を得るタレントのスザンヌ(25)の結婚だ。

2人は約2年前、知人を介して知り合った。もともと斉藤コーチはスザンヌの大ファン。友人関係から恋仲に昇華するのに時間はかからず、昨年の初めから交際をスタートさせていた。

190センチ以上の長身から150キロ超の速球を投げおろしていた元エースも、2007年に右肩を痛めて以降、実戦マウンドに上がっていない。

4年におよぶリハビリ生活を支えた末のゴールインに、芸能界は祝福ムードだ。

「とっても幸せな気持ち。花嫁修業して、いい奥さんになれるよう頑張ります」

スポーツ紙やワイドショーは、スザンヌの喜びの言葉を盛んに取り上げている。

だが、同じ福岡という街にいながら、そうした状況を複雑な心境で眺める女性がいる。2006年に離婚した斉藤の前妻・Nさんだ。

「既に離婚して時間もたっていますし、もうあの人とは関係がないので申し上げることはありません。ただ、私と娘が2人(斉藤とスザンヌ)の結婚の重荷になっているかのように報じられるのだけは違和感があります……」

Nさんはそれだけ語ると、黙り込んでしまった。友人の一人が事情を明かす。

「Nさんは、結婚の事実というよりもそれを報じたワイドショーに、強いショックを受けているんですよ」

友人によると番組では、斉藤が06年に離婚した前妻に多額の慰謝料と(娘の)養育費を支払わなければならない、それにもかかわらずスザンヌは愛を貫き献身的に支え続けたことなどが、美談調に語られていたという。再び友人が語る。

「多額の慰謝料や養育費といわれてますが、Nさんは離婚後、斉藤さんから1円も支払いを受けていないといっていました。それどころか母娘は母子手当をもらって生活している。(こうした報道がなされることで)あの母娘は、本当はお金を蓄えていると思われて(役所から)給付をとめられたらどうしよう、とNさんは嘆いていました。福岡はホークスの本拠地で、何かと人の話題にのぼりますからね」

現在、Nさんは福岡市内にひっそりと佇む6畳一間のアパートで長女とともに生活している。

※週刊ポスト2011年12月23日号

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2011年12月7日

ハマスタ屑すぎワロタ 藤木幸夫会長「ベイスターズは横浜から出てけ、ホームレスになれ」あれだけボッタクリしておいて・・・

大ピンチ!DeNA、ハマスタ追放危機

ベイスターズは横浜から出るべきだ!

 株式会社横浜スタジアムの藤木幸夫会長(81)が6日、球界参入が決まったDeNAが同スタジアムを本拠地として使用することに不快感を示した。チームを強くする姿勢が見られないことなどが主な理由。工藤公康氏(48)との交渉が決裂し、急きょ中畑清氏(57)を新監督候補とするなど大混乱のDeNA。監督問題に続き、本拠地まで白紙になりかねない大ピンチに見舞われた。

ふがいなさを通り越し、怒りに変わっていた。この日、横浜市内でサンケイスポーツの取材に応じた藤木氏は、ベイスターズに対する思いをぶちまけた。

「私の気持ちは、ベイスターズは横浜から出ていってほしいという思いだけ。ベイスターズは、すべてを白紙に戻し、別の土地でスタートを切って出直すべき。一度、ホームレスになればいい」

痛烈な決別宣言。新規参入を果たしたDeNAの横浜スタジアム使用に不快感をあらわにした。

藤木氏は、横浜スタジアムの会長を務めるほか、ベイスターズや社会人などアマチームが加盟する神奈川県野球協議会を主宰。かつてマルハが親会社だった時代には横浜球団の役員にも就くなど、横浜の政財界の「重鎮」と呼ばれ、県内の野球界にも大きな影響力を持っている人物だ。横浜を愛する藤木氏には、日本一に輝いた1998年を最後に、長く低迷するベイスターズの現状が歯がゆくて仕方ない。

ベイスターズは、年間6~7億円程度の球場使用料を支払っており、それが球団経営を圧迫してきたことは事実。しかし契約問題だけでなく、TBSHD時代から球団と藤木氏との意思の疎通において順調ではなくなり、DeNAに経営が代わっても、関係は改善されていないもようだ。

「球団が出て行って(収入が減っても)スタジアムはまったく心配ない。横浜市と横浜市民に球場を返せばいい。球団の契約問題も解消する」

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2011年12月6日

プロ野球がレンタル移籍制度導入とか、サッカーの真似をし始めている件

プロ野球もレンタル移籍制度導入?実行委員会で議論へ

プロ野球の実行委員会が5日、都内で行われる。これまでは横浜の球団売却問題についての討議に時間を割いてきたが、1日のオーナー会議でDeNAの参入が承認されたことで、今後は故障者枠の導入やレンタル移籍制度についての検討が行われるとみられる。

故障者枠の導入については、メジャーの故障者リスト(DL)とは異なる日本独自の制度を検討する方向。またレンタル移籍制度は、日本プロ野球組織(NPB)と選手会の事務折衝で議題に上がっており、今後は実行委員会で本格的な議論が始まりそうだ。

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2011年12月5日

工藤公康氏(48)の監督起用断念 プロ野球横浜DeNAベイスターズ

工藤氏の監督起用断念 プロ野球横浜DeNA (47NEWS)

来季から新球団としてスタートするプロ野球横浜DeNAベイスターズの高田繁ゼネラルマネジャー(GM)は5日、初代監督として就任要請をしていた元西武投手の工藤公康氏(48)との契約交渉を打ち切り、起用を断念したことを明らかにした。高田GMは「ひと言で言えば、監督とGMの信頼関係が築けなかった」と理由を説明した。

横浜DeNAは工藤氏を監督候補に一本化して交渉を進め、工藤氏も就任に前向きな姿勢を示していた。しかし、高田GMによると、選手の獲得などチーム編成の権限などをめぐり、交渉がまとまらなかったという。

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